ストレージ容量についてのお話

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こんにちわ
小さい時はサンタの存在を信じてた人、サトーです。

今日は気になったことについて雑記していくサトゥー日記!
暇つぶしがてら読んでもらえると嬉しいです!
それでは早速いってみましょー!

「ストレージ容量」について

今回のテーマは「ストレージ容量」について!
先日、サトーが使用しているパソコンの容量がいっぱいいっぱいになり少し困ったのでその時に今回の記事テーマにしよう!と決めましたw
いやーたまには確認しないとダメですね。ほんとにw

元々はストレージ容量=HDDのイメージが強かったですね。でも少し前に登場したSSDやeMMCを加えて現在は容量も含めて多種多様に選択肢があります。

容量でいうなら20年ほど前のパソコンですと40GBや80GBを搭載しているものも多く見かけましたが、最近は1TBや2TBも当たり前。もちろんデスクトップとノート、タブレットでまた違ってきますが容量が増えてるのは明らかですよね。

まぁもちろんこれは単純に扱うデータの容量が増えたことにも起因していると思います。
1番わかりやすい例を出すなら動画データでしょうか?Youtuberや高画質カメラ搭載スマホの普及も後押しして、動画編集まではしなくても動画データを数多く保存している人は珍しくないのでは?

容量問題を解決するためにに外付けやNASを使ってる人も増えてますね。
ノートパソコンやタブレットの普及でデータを一緒に持ち出す場面が増えたからというのも理由にありそうですが。あとは単純にバックアップとしての利用もありそうですね。

バックアップの関係でいうとクラウドも同じ様に普及してきましたね。iPhoneユーザーなら特にクラウドでバックアップしてる人が多いのでは?紛失時や機種変更の時もWi-Fi環境さえあれば端末のみで復元ができるのが便利です!

先週の記事でもお伝えしましたが10TB越えの大容量HDDやSSDも数多く登場していますし、パソコンをはじめタブレットやスマホもどんどん搭載容量が増えています。今後は「容量がいっぱいで。。。」という会話や場面はなかかやってこないのかもしれませんね。
いいことなのになんか寂しい気持ちになりますw

気付けばいっぱいいっぱいになってしまうストレージ。たまにはチェックして必要なものと不要なものの分別はしっかりしてくださいね。

 

それでは今回はこの辺で失礼いたします!
次回の記事もお楽しみに!

 

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